マウスピース矯正とは
マウスピース矯正とは、透明なプラスチック素材のマウスピースを装着して歯並びを整える治療法です。
矯正治療には、マウスピース矯正のほかにワイヤーを歯に装着する方法があり、歯科矯正治療を検討される患者様はどの方法で治療をするべきか悩む方が多いです。
では、どのような方にマウスピース矯正が向いているのでしょうか?
今回は、マウスピース矯正がおすすめな方、治療のメリット・デメリット、ワイヤー矯正と比較してどのような違いがあるのかを詳しくご紹介します。
Contents目次
こんな方におすすめ
- 目立たない矯正器具でバレずに矯正したい方
- 矯正治療の痛みをできるだけ少なくしたい方
- 自分で取り外しのできる矯正装置を使いたい方
- 金属アレルギーがある方
- 歯科矯正治療中もいつも通りに食事を楽しみたい方
- 忙しくて通院回数を減らしたい方
当院のマウスピース矯正
精密な分析
歯並びや噛み合わせに異常がある状態でそのままにしてしまうと見た目だけではなく、虫歯が再発してしまったり、顎が痛くなるなど様々なトラブルを引き起こしてしまいます。
そのため当院では顎関節、口腔機能、噛み合わせをしっかり分析を行ったうえで患者様にそった噛み合わせや歯並びをご提案しております。
生涯歯を守っていくためにも矯正治療を検討してください。
専門的な医師在住
当院では全国に400名ほどしかいない日本矯正歯科学会の臨床指導医の資格をもった先生が在籍しており、審美面だけではなく、機能面でも今後の歯の寿命を延ばすことのできる噛み合わせを矯正治療にて実現しております。
さらに院長は口腔外科認定医でもあるため、マウスピース単体では治療が難しい症例でもアンカースクリュー(小さなインプラントを埋入して固定源として歯を動かす)などを用いた治療を行うことで他院では難しいと言われていた患者様でもマウスピース矯正を行うことができます。
2種類のマウスピース矯正
当院ではクリアコレクトとインビザラインの2種類のマウスピース矯正を取り扱っております。
クリアコレクトとインビザラインは共にアメリカで開発されたマウスピース矯正です。
普及率はインビザラインの方が高いものの、クリアコレクトもそれに次ぐ普及率を誇っています。
両者の大きな違いは、マウスピースの硬さと形です。
インビザラインは少しやわらかめの素材でちょうど歯に被るくらいですが、クリアコレクトは2㎜ほど歯茎にかかる形状でで、インビザラインよりやや大きめでハードタイプの硬めなマウスピースです。
2種類それぞれメリットディメリットがあるため、当院では患者様ごとに使い分けてご提案しております。
治療のメリット・デメリット
マウスピース矯正は、矯正装置が目立ちにくいことや痛みの少なさなど、多くのメリットがあります。
しかし、一方で適応症例の限界や装着に関する自己管理が必要といったデメリットも存在します。
治療法を決めるときは、メリットとデメリットをしっかり理解したうえで、自分に合っているかどうかを判断することが大切です。
マウスピース矯正のメリットとデメリットについて確認してみましょう。
メリット
目立ちにくくてバレにくい
マウスピース矯正は透明なプラスチックの素材で作られているため、装着していても目立ちにくいのが特徴です。
歯の表側に着けるワイヤー矯正のように金属が目立つことがないため、人前に出る機会が多い方や、矯正治療を周囲に知られたくない方に適しています。
自分で取り外しが可能
ワイヤー矯正とは異なり、マウスピースを食事や歯磨きの際に取り外せるため、歯磨きがしやすくて口腔内を清潔に保ちやすいです。
矯正装置に食べ物が挟まる、歯磨きがしにくいという悩みが少なくて快適に過ごすことができます。
痛みが少ない
ワイヤー矯正は調整のたびに強い圧力がかかるため、痛みを感じることが多いですが、マウスピース矯正は比較的弱い力で少しずつ歯を動かすため、痛みが少ないと言われています。
痛みに敏感な方には大きなメリットになります。
金属アレルギーのリスクがない
マウスピースはプラスチック素材でできているため、金属アレルギーのある方や金属アレルギーの疑いがある方でも安心して使用できます。
ワイヤー矯正では、まれに金属が口腔内に触れることでアレルギー反応が起こることがありますが、マウスピース矯正にはその心配がありません。
通院回数が少ない
ワイヤー矯正は月に1回程度の調整が必要ですが、マウスピース矯正は数か月ごとに歯科医院で経過を確認するだけで済むため、忙しくて頻繁に通院できない方に適しています。
デメリット
適応できる症例が限られる場合がある
マウスピース矯正は、前歯だけの部分矯正から奥歯まですべての歯を動かす全体矯正まで、幅広い歯並びに対応できます。
しかし、使用するマウスピース矯正のブランドや歯を大きく動かす必要のある重度の不正咬合(かみ合わせのズレ)には対応できないことがあります。
また、骨格的な問題がある場合は、ワイヤー矯正や外科手術でないと対応できないケースもあります。
装着時間を守る必要がある
マウスピース矯正は1日20〜22時間以上装着しないと効果が得られません。
装着時間の自己管理ができないと、予定通りに歯が動かずに治療期間が延びる可能性があります。
頻繁に間食をする方、マウスピースの装着に関する管理が難しいという方は、ライフスタイルに合わないため向いていない可能性があります。
食事のたびに取り外しが必要
マウスピース矯正は、食事の前に自分でマウスピースを外す必要があります。
外食が多い方や、頻繁に間食をする方にとっては手間がかかると感じる場合があります。
紛失・破損のリスクがある
自分で取り外しができる分、紛失や破損のリスクがあります。
特に、食事の際に外し誤って捨ててしまったり、失くしてしまったりすることがあるため、保管には注意が必要です。
マウスピースを外したら必ず専用のケースにしまうようにして、失くさないよう工夫するといいでしょう。
治療別比較
矯正治療の治療法には、マウスピース矯正以外にもさまざまな治療法があります。
特に代表的なのが「ワイヤー矯正」と「裏側矯正」です。
それぞれに特徴があり、症例やライフスタイルに応じた選択が重要です。
当院では、マウスピース矯正だけでなくワイヤー矯正や裏側矯正にも対応しているため、患者さまのご希望に沿った最適な治療法を提案いたします。
ワイヤー矯正
ワイヤー矯正は、歯の表面にブラケットと呼ばれる装置を取りつけ、そこにワイヤーを括りつけて歯を動かす矯正方法です。
歯並びの状態に合わせてワイヤーの強さや形状を調整し、少しずつ歯を理想の位置へと移動させます。
この治療法は、軽度から重度の不正咬合まで幅広い症例に対応できるのが大きなメリットです。
特に、マウスピース矯正では対応が難しい大きな歯の移動や、骨格的な問題を伴う症例にも対応できます。
マウスピース矯正との違いは、ワイヤー矯正は歯に固定するタイプの装置を装着しているため、装着時間の自己管理が不要なことです。
通院するだけで治療を進められるため、歯科医師の指示通りの通院間隔を守れる場合は、ワイヤー矯正の方が向いていると感じることがあります。
裏側矯正
裏側矯正(リンガル矯正)はワイヤー矯正の一種で、ブラケットを歯の裏側に装着する治療法です。
外側からは矯正装置が見えないため、矯正治療中の見た目を気にする方に人気があります。
この治療法も軽度から重度の不正咬合まで対応でき、ワイヤー矯正と同様に歯をしっかりと動かせるのがメリットです。
しかし、装置が舌に当たりやすいため、最初は違和感を覚えやすく、発音しにくいと感じることがあります。
マウスピース矯正との違いは、歯に固定するタイプの矯正装置であり歯の裏側にワイヤーがついているため歯磨きがしにくく、装置の違和感に慣れるまで時間がかかることです。
また、裏側矯正は技術的に高度な治療となるため、費用が比較的高額になりやすい点も考慮が必要です。
マウスピース矯正のリスク・注意事項
装着時間を守らないと効果が出にくい
マウスピース矯正は、1日20〜22時間以上の装着が推奨されています。
装着時間が短いと歯の移動が計画通りに進まず、治療期間が大幅に延びる可能性があります。
マウスピース矯正の効果を最大限に引き出すためにも、装着時間を意識しながら矯正を進めていくことが大切です。
ただし、ライフスタイルによってはマウスピースの1枚あたりの使用期間を調整することで、装着時間の不足をカバーできる場合もあります。
装着時間の管理に関して不安がある場合は、個別に対応策をご提案いたします。
マウスピースの装着・取り扱いに慣れるまで時間がかかることがある
マウスピース矯正は装着時の違和感が少ないとされていますが、最初のうちは話しづらさやマウスピースの着脱が大変だと感じる方もおられます。
多くの場合は、マウスピースの扱いや話しにくさは数日から1週間ほどで慣れていきます。
正しい装着方法やケアの仕方を身につけることで快適に治療を続けられるようになるため、焦らずに適応していくことが大切です。
治療期間には個人差がある
マウスピース矯正の治療期間の目安は1〜2年ほどですが、症例によって治療期間には個人差があります。
これは、人によって歯を動かす量に違いがあるためです。
基本的には、歯並びの乱れが大きくて歯を動かす量が多い場合は、治療期間も長くなる傾向があります。
マウスピース矯正の場合は、事前に3Dソフトでシミュレーションを行い詳しい治療期間をご提示できるため、ご自分の治療期間の目安が知りたい場合はお気軽にご相談ください。
リスクを回避するための技術・取り組み
装着時間を守らないと効果が出にくい
マウスピース矯正は患者様自身で使用していただけないと矯正治療が進みません。
患者様がお子様など使用しているかわからない場合は、コンプライアンスインジケーターと呼ばれる装置を使用することでマウスピースを規定時間使用できているか判断することができます。
治療期間を把握することで今後の治療について具体的に知ることができます。
マウスピースの装着・取り扱いに慣れるまで時間がかかることがある
最初は口の中にマウスピースがあるだけで違和感や痛みがあることが多いです。
当院では最初の1カ月は補助装置を用いたり抜歯を極力行わず、患者さん自身が慣れてきたタイミングで補助装置や抜歯などを行うように治療計画を立てていきます。
痛みや違和感が苦手な方でも安心して治療を進めていくことができます。
治療期間には個人差がある
基本的にマウスピース治療はほとんどの症例を治療することができます。
ですが、ワイヤー矯正やマウスピース矯正には歯を動かしやすい歯並びがあり治療期間にばらつきが出てきてしまいます。
ですので当院では、ワイヤー矯正とマウスピース矯正を行っており、患者様の状況によりどちらを使用するか、併用で短期間で治療するのかなど幅広い治療をご提案可能です。
マウスピース矯正のドクター
理事長 廣嶋 一哉
【資格】
公益社団法人 日本口腔外科学会 認定医
一般社団法人 日本口腔内科学会
非定営利活動(NPO)法人 日本口腔科学会
一般社団法人 日本有病者歯科学会
一般社団法人 日本顎顔面美容医療協会 jmfas 認定医
OSSTEM IMPLANT マスター専門医 認定
マウスピース矯正の流れ
初診・無料相談(カウンセリング)
患者様が矯正治療でなにを改善していきたいのかをしっかり伺い、ご相談させていただきます。
また見た目だけではなく口腔内の写真やレントゲン写真を用いて、様々な隠れたトラブルや問題をご覧になっていただきます。
そこから費用や治療期間から最適な矯正治療をご提案させていただきます。
ですので歯や口元の悩みについて、どんな小さな疑問や不安でもお気軽にご相談ください。
精密検査
歯並びや噛み合わせの状態、骨格や歯の生え方などを専門の機器を使用して検査していきます。
口腔内スキャナーにて口腔内のデータ採取、噛み合わせの検査、CT検査やレントゲン撮影(口腔内・頭部)、写真撮影(口腔内・顔貌)を行います。
診断・治療計画の説明
セファロ分析などを行い、なぜ噛み合わせや歯並びが崩れてしまっているのか根本的な原因を見つけることによって患者様ひとりひとりにあった噛み合わせや歯並びをプランニングしてまいります。
矯正治療の開始
マウスピースをお渡しし、必要な補助装置(アタッチメント)や処置を行います。
また、装着方法・取り外し方法・治療中の注意事項などを説明いたします。
お食事と歯磨きの時以外は毎日(22時間以上)マウスピースをつけてお過ごしいただきます。
保定期間
矯正終了後は「リテイナー」という歯の後戻りを防ぐための維持・保存用マウスピースを装着いただき、きれいな歯並びを維持していただきます。
よくある質問
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マウスピース矯正は痛いですか?
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ワイヤー矯正に比べると痛みや装置の違和感は少ないですが、新しいマウスピースに交換した直後は歯に軽い圧迫感が生じることがあります。
基本的には2〜3日で落ち着くため、激しい痛みを心配する必要はありません。
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マウスピース矯正は、どのくらいの頻度で通院が必要ですか?
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1〜3か月に1回程度の通院が一般的です。この間は1週間ごとに新しいマウスピースに交換していただくだけで、歯を動かすことができます。
そのため、月に1回の通院が必要なワイヤー矯正よりも通院回数が少なく済むことが多いです。
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適応年齢の上限はありますか?
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マウスピース矯正に適応年齢の上限はありません。年齢ごとのリスクや歯を動かせる範囲には配慮する必要がありますが、健康な歯と歯茎であれば、基本的に治療可能です。
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マウスピースをつけたまま食事はできますか?
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マウスピースをつけたまま食事をすることはできません。装着したまま食事をするとマウスピースが変形して歯が動かなくなったり、口内を傷つけたりする原因となります。
お食事の際はマウスピースを外していただき、食後に再装着をする必要があります。
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お茶やコーヒーはマウスピースをつけたまま飲めますか?
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マウスピースを装着しているときは、基本的にお水以外のものを飲むことはできません。砂糖やミルクの入っているお茶やコーヒーを飲むと、虫歯のリスクが非常に高くなるためです。
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マウスピースをつけたままスポーツや楽器の演奏はできますか?
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はい。初めのうちは違和感を生じることが多いですが、慣れればマウスピースをつけたままスポーツも楽器の演奏も問題なく行えます。
プロのスポーツ選手や楽器奏者もマウスピースやワイヤーで矯正治療をしていることがあるため、ご安心ください。
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保険適用でマウスピース矯正はできますか?
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マウスピース矯正に限らず、歯科矯正治療はごく一部の症例を除いて保険適用外となります。
ただし、噛み合わせ改善の目的で行う歯科矯正治療は医療費控除の対象となるため、忘れずに申告しましょう。
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虫歯や歯周病でもマウスピース矯正はできますか?
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虫歯や歯周病がある場合は、マウスピース矯正を始める前に治療を受ける必要があります。
病状の悪化による歯の喪失のリスクが高いためです。当院では、虫歯や歯周病の治療のご相談も可能です。
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マウスピース矯正後に歯が後戻りすることはありますか?
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はい、マウスピース矯正に限らず、歯科矯正治療が終了したあとは、歯がもとの位置に戻ろうとする後戻りが起こります。
後戻りを防ぐためにも、保定装置を歯科医師の指示通りにきちんと使うようにしましょう。
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マウスピース矯正中に引越しが必要な場合、治療を他院で継続することはできますか?
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インビザランのように転院に関するサポートが整っているマウスピース矯正であれば、引越し先でも治療を継続できる可能性があります。
しかし、転院先の歯科医師の治療方針によっては治療計画を作り直さないといけない場合があります。また、費用も別途かかります。
最適かつ高精度な治療を
みなさまに
エクシアデンタルクリニック墨田では、豊富な知識と経験を積んだドクターが
あなたに合った最適かつ高精度な治療を提供いたします。
機能的治療から審美的治療までお口に関するお悩みは何でもご相談ください。
監修者情報
- 院長・歯科医師 廣嶋 一哉
- 公益社団法人 日本口腔外科学会 認定医
一般社団法人 日本口腔内科学会
非定営利活動(NPO)法人 日本口腔科学会
一般社団法人 日本有病者歯科学会
一般社団法人 日本顎顔面美容医療協会 jmfas 認定医
OSSTEM IMPLANT マスター専門医 認定
【出身大学】東北大学 歯学部
【出身大学院】千葉大学大学院 医学薬学府先端医学薬学専攻
資格 Qualification
ドクターコメント Doctor comment
診療案内
MENU
マウスピース
矯正
クリアコレクト
インビザライン
一般歯科
当院では「できるだけ削らない」「抜かない治療」をまず考えます。
適切なケアを通して、お口やお身体の状態がよくなった時に治療を行うことで、最善な状態で歯を残していくことを優先します。
小児歯科
予防やブラッシング指導、虫歯の治療だけでなく、健やかな成長に大きく関わってくる「生活習慣」「姿勢」「食生活などの指導」を行い、トータル的なヘルスケアを行っています。
また、大事なお子様お一人おひとりの発育に併せて今後の治療をご提案します。
口腔外科
口腔外科認定医が大学病院や総合病院でしか行うことができなかった治療も行います。
また、全身的なご病気をお持ちの方でも治療可能ですので、ほかの歯医者で治療できないと断られてしまった方もお気軽にご相談ください。
矯正歯科
矯正歯科治療では、歯並びを改善させ、患者様のきれいで美しい歯を手に入れていただくことによって、より際立たせるためのお手伝いを行っております。
当院では矯正歯科学会臨床指導医である「大石修司」先生が担当させていただきますので、ほかの矯正歯科では対応できないような症例でもお気軽にご相談ください。
審美歯科
お一人おひとりのお好み、ライフスタイルなどに合わせて自由にお選びいただけるよう、数多くの選択肢をご用意しています。
患者様が将来的にも健康を保ち、歯の機能をしっかり満たし、ご自分の歯をできるだけ残しながら修復できることを優先し、そのうえでお望みの自然な美しさを実現します。
インプラント
インプラント治療とは、チタン製の人工歯根を埋め込み、その上に人工の歯をかぶせて、「まわりの歯の負担を軽減できる」「取り外し式でなくなる」「しっかり咬める」などの優れた長所を有する治療法です。
顎の骨にしっかりとインプラント体を固定することにより、浮かない・ずれない・しっかりとした噛み心地の実現が期待できます。
ホワイト
ニング
人によって歯の色、形、お口を開いたときに見える歯の本数などが異なります。
ホワイトイングエキスパートの資格を持つ歯科衛生士があなたに合った最良の治療計画をご提案させていただきます。
エアフローワン
EMS社(スイス)のエアフローを使用して、歯磨きだけでは落とせないバイオフィルム・茶渋・タバコのヤニ汚れ等を歯や歯肉にダメージを与えずにキレイに除去することが可能な自費のメンテナンスです。
量の多い着色でも、短時間で除去することが可能で、歯や歯ぐきに対する負担も少ないことが特徴です。
ダーマペン
ダーマペン4とは、肌に微細な穴を開けることで、肌の本来持つ再生治癒力を引き出し、ニキビやニキビ跡、毛穴の開き・黒ずみ、お肌のざらつきを改善する治療方法です。
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当院のご紹介
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